【セール販売】世界気象カレンダー2019

セール販売中!
定価 本体価格 2400円 → 1,600円 にてご案内いたします。


「世界気象カレンダー」は、気象衛星ひまわり8号をはじめとした世界の地球観測衛星からとらえた画像や、宇宙ステーションから撮影した迫力ある画像を掲載し、気象現象や地球環境問題をわかりやすく解説しているのが特徴のカレンダーです。 「見て美しく」「読んで学べる」カレンダーです。


【特徴】
・美しい画像と詳しい解説
美しい画像、イラスト・図版、読みやすい解説文、天気図を交えて、各月のトピックスをわかりやすく解説しています。

・QRコードで衛星画像や詳細資料にすぐにアクセス
スマホで「ひまわり8号リアルタイムWeb」へリンク。手元で詳細な雲解析が出来ます。(協力:情報通信研究機構)

・使える! 長期天気予測
過去30年の天気統計情報から、日々の現れやすい天気を掲載。最新の天気予報と合わせてご活用下さい。

・エルニーニョ予測
オーストラリアなどでは農業・畜産関係者などに活用されている世界の海面水温予測図を掲載。研究段階の予測情報ですが、初の商品化を実現。(予測4ヶ月分をカレンダーに掲載)

・高いカレンダーの機能
スケジュール(日曜始まり)や日々の天気の記録など、記入スペースも充実。
(月齢、二十四節気、気象関連記念日を掲載)

【掲載テーマ】
1月 冬の嵐をもたらす雲システム
― 日本海寒帯気団収束帯(JPCZ)による大雪 ―
(荒木健太郎)

2月 昭和基地を襲ったブリザード級の暴風
(猪上淳)

3月 渦がもたらす黒潮の大蛇行
― シラスが獲れない! えっ高潮も? ―
(吉永順一)

4月 春の雷
― 東京スカイツリーへの落雷 ―
(道本光一郎)

5月 北大西洋のエアロゾルの流れの可視化
― 2017 年ハリケーンシーズンのエアロゾルシミュレーション ―
(田中好雄)

6月 頻発する梅雨末期の豪雨は地球温暖化のせいなの?
(茂木耕作)

7月 雲を見て、局地的な気象現象に備える
― 突然、都内各地を襲った雷雨、突風、大粒のひょう ―
(佐々木恭子)

8月 夜空にそびえる光の柱
― 夏の光柱 ―
(松本直記)

9月 冷夏とやませ
― サムサノナツハオロオロアルキ ―
(鈴木和史)

10月 日本初! 台風の目の航空機観測
(山田広幸)

11月 世界初! 台風ハザードマップ
― 台風のリスクは予測できたか? ―
(筆保弘徳)

12月 しきさいが捉えたオホーツク海の流氷
― 気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)に
期待される気候予測精度向上の展望 ―
(鈴木靖)


資料 2017 年の顕著な異常気象・気象災害の概況

商品紹介サイト http://www.jam-house.co.jp/wmc/

¥ 1,728

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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